« 食品の安全性に対する注意について 東京タワー水族館の楽しみ方 »

しながわ水族館行ってきました。

2011
20
January

先日私の両親と子供2人でしながわ水族館に行ってきました。土曜日だったのでものすごく混んでいて中はけして広いとは言えないので人の熱気で蒸し蒸しでした。イルカのショーも水槽が今まで見てきた水族館で一番小さくてなんだか可哀相にさえ思いました。子供達ははしゃいで楽しんでいたようですが、私はもう1回行ったので行かなくてもいいやって感じです。少し遠くても、やっぱり水族館はもっと広々とした大きな所に行く方がいいですね。しながわ水族館はJR大森駅から徒歩で行ける水族館です。ここでは、新しい挑戦が色々と行われています。例えば、ホームページ上で水族館のライブ映像が見られます。しながわ水族館では、イルカ・アシカショーはもちろんのこと、水中パフォーマンスショーなども行われており、展示以外でも楽しませてくれます。また、人数限定ではありますが、裏方を見学できたり、給餌の様子を見ることもできます。来館ごとにスタンプを押してもらうカードもあります。
 初代タイガーマスクこと佐山サトル総監が生み出した新生武道「武道 掣圏」第一回武術大会が24日、東京・後楽園ホールで開催された。
 大会最終試合(第8試合)では佐山総監の愛弟子である桜木裕司が、元大相撲関脇の若翔洋と無差別級で対戦。体重93キロの桜木に対し、若翔洋は150キロオーバー。両者の体重差は60キロに及び、押し出しがポイントとして認められる「掣圏」ルールであるため、桜木不利は否めないと見られていた。しかし、開始の合図とともにさっそく前へ出た若翔洋に対し、桜木は捕まらないようバックステップしながら左右のフックを乱れ打ち。捕まるより早く、矢継ぎ早に連打を叩き込んだ桜木が若翔洋を前のめりに倒し、体格差を超越する完全一本勝ち(ノックアウト)を果たしてみせた。

 大会セミファイナルの位置づけとなる第7試合では元DEEP王者・長谷川秀彦と、パンクラスMISSION・佐藤光留による「掣圏」ルールでの再戦が実現。両者は2003年6月にパンクラスで対戦経験があり、ここでは長谷川が2−1の判定で勝利を収めている。
 サンボの元全日本王者であり、組み技・腰の重さに定評のある長谷川が再び有利と思われた一戦だったが、試合では佐藤の首投げが冴え渡る。
 長谷川の左ストレートをかわし組みついた佐藤は首投げでテークダウンを奪い、そこから制圧(=抑え込み)へ。長谷川は逃れようと動くのだが、ここで場外へ落ちてしまい一本を先取される。
 その後も佐藤は首投げを決め、リング際で長谷川を押し出し(※自らも落ちてしまったためポイントにはならず)、試合のペースを握っていく。
 そして最後は再び首投げを決めると、そのまま長谷川を抑え込んで一本。二本先取の総合一本勝ちにより、佐藤がルールを越えたリベンジを成し遂げた。

【関連記事】
『武道 掣圏』第一回武術大会=結果詳細
日本復活へ、初代タイガーが新武道を披露(10.10.29)
佐山サトル創始「武道 掣圏」とは? (10.10.01)
『武道 掣圏』設立 テーマは「信・義・態」(10.05.08)


 24日にAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦が行われ、G大阪がホームでC大阪に0−1で敗れた。

ACLベスト16 G大阪vsC大阪の写真ギャラリーを見る

 G大阪は宇佐美貴史やアドリアーノを中心に攻撃を仕掛けたが、後半途中から運動量が落ち、C大阪にボールを支配されてしまう。それでも何とか相手の攻撃をしのいでいたが、88分に失点し、3年連続でベスト16敗退となってしまった。

 以下、G大阪の選手のコメント。

■G大阪
遠藤保仁
「負けてしまったのは自分たちの力不足。守備の時間帯がずっと続くと、精神的にも体力的にもきつくなる。中2日、中3日の差があったことは言い訳にはならないけど、走りきれなかった部分があったかもしれない。今日の敗戦からみんなが多くことを学ばなければならないし、もう一度自分たちのサッカーを見つめ直して、気持ちを切り替えてリーグ戦に臨みたい」


【関連記事】
C大阪が“大阪ダービー”制し初のベスト8進出、高橋が決勝点/ACL
自分たちの実力を信じるC大阪・クルピ監督「技術力はガンバよりも上」/ACL
C大阪戦に自信を見せるG大阪の西野監督「セレッソとは歴史が違う」/ACL
G大阪に痛手、山口智が左足肉離れで3週間の離脱…ACLの大阪ダービーは欠場へ
欧州のスタンダードとなった日本人助っ人の躍動が日本代表の未来を明るく照らし出す


MINI、そしてフォルクスワーゲンと相次ぐ新メーカーの参戦発表で盛り上がりを見せるWRC(世界ラリー選手権)。そのWRCに、新たなメーカーが名乗り出るかもしれない。

[写真14点:124と131も]

これはイタリアのアバルト専門サイト『La Picadura Del Escorpion』が伝えているもの。同サイトによると、フィアットは2013年もしくは2014年から、アバルトブランドによるWRC参戦を計画しているという。

アバルトは1970年代にWRCで活躍。1973-75年にかけては『アバルト124ラリー』がWRCのコンストラクターズ部門において、3年連続2位という結果を残した。1976年には、後継車の『アバルト131ラリー』を投入。1977-78年には、2年連続でWRCのタイトルを獲得している。

アバルトのWRC参戦計画が事実なら、久々の復活となるわけだが、同サイトによると、アバルトがWRC参戦を計画しているのは、MINIの存在が大きいという。WRCでMINIを打ち負かすことが、アバルトの顧客に対する最大のアピールになるというのだ。

気になるのは、アバルトがどの車両でWRCにエントリーするかという点。同サイトは、「次期『プントアバルト』がベース車両ではないか」とレポートしている。

《レスポンス 森脇稔》


【関連記事】
VW、2013年からWRCに参戦…マシンは ポロ
MINIのWRCマシン、戦闘準備完了!![動画]
[スバルIRC参戦]コルスで新井が13位デビュー
【F1スペインGP】決勝…追い上げても強いベッテル
インフィニティとレッドブル、高性能市販車を共同開発?!



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion