おいしい団子をコンビニで見つけました。よもぎ団子の粒あんです。よもぎの香りがほんのりとあって、やわらかくてすごくおいしかったです。また、その上にのせてある粒あんがしつこくない甘さでさっぱりしていました。甘さ控えめというのがすごく良いです。やわらか粒あんとやわらかよもぎがぴったりです。コンビニもスィーツではたくさんの商品が開発され、あとひとくち欲しい時にはうれしくなってきます。ついつい買いたくなる商品です。定番の組み合わせで、お団子といえば粒あんです。
私も大好きで、よくこの組み合わせで作っています。
団子と粒あんはお店でも売っていますが、家でも簡単に作ることができます。昔は小豆から作っていましたが、少々面倒なので最近は手抜きして缶詰の粒あんを買うようになりました。
お値段も手頃ですし、残った分は冷凍することもできますよ。
冬はぜんざいにして、夏は団子を冷たく冷して粒あんと抹茶アイスと合わせて食べています。
抹茶アイスは添えるだけで見た目にもおしゃれになりますよ。
ニューカッスルは、レンヌからフリートランファーでMFシルヴァン・マルヴォを獲得したことを発表した。契約期間は5年間。
マルヴォに関しては今週初め、リヴァプール入りが秒読み段階と報じられていた。だが、そけい部に問題があるとして、レッズのメディカルチェックをパスできなかった。
本人はこの決定に落胆したが、ニューカッスルが素早い動きを見せた。アラン・パーデュー監督は、この電撃獲得を喜び、クラブの公式サイト上で「他の多くのクラブから関心を寄せられていたシルヴァンを獲得できるなんて、大当たりだ」と話している。
「我々のファンには広く知られていないかもしれないが、彼は真のタレントであり、我々が注視してきた選手だ。この移籍最前線で、この数日が我々にうまく働いた」
かつてU−21フランス代表に名を連ねたマルヴォは、レンヌで100試合以上に出場し、16得点している。
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シルヴァン・マルヴォ
日本にとってクウェートをホームで迎え撃つ第1戦が持つ意味は限りなく重い。2戦合計で得点が並んだ場合、アウェーでより多くのゴールを挙げたチームが勝ち抜くルールとなっているためだ。勝つだけではなく何とか無失点で切り抜けたい。
守備の要となるセンターバック陣も重々承知している。DF浜田(浦和)は「ホームでは相手をゼロに抑えたい。FWに入るロングボールをはね返す」と意気込む。DF鈴木(新潟)も「0点に抑えるのは最低限の仕事」と表情を引き締めた。
気になるのは1日の豪州戦、8日のJ2湘南戦で立ち上がりに攻め込まれた点だ。故障で離脱していた鈴木は「受け身になってしまっていた」と分析し、「ホームだし最初から圧力をかけて隙を見せないようにする」と打開策を挙げた。13日に始まった最終合宿で、関塚監督も「ホームを無失点で勝つことが大事になる」と繰り返し訴えてきた。思いが選手たちに浸透した手応えはあるようで、「みんながしっかり仕上げてきた」と自信たっぷりに前日会見を締めくくった。
酷暑のクウェートで行われる第2戦は厳しい戦いとなる。「1試合目で勝負をつけたい」とFW原口(浦和)。もちろんそれが理想だが、浜田が「暑さに慣れていないので、何とかホームでアドバンテージを築きたい」と話すように現実的な試合運びも求められる。(奥山次郎)
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夏の高校野球地方大会は18日、沖縄で全国49地区の先陣を切って開幕を迎え、1回戦7試合が行われた。
2006年に夏の甲子園に出場した八重山商工高が、延長10回を浦添高と戦い、4対3でサヨナラ勝ち。八重山高は、プロ注目右腕の花城が開邦高打線を寄せ付けず、10対0と5回コールド勝ちで2回戦進出を決めた。
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オリックス・イ・スンヨプ内野手が18日の中日戦(ナゴヤドーム)で今季2号ソロを放った。四回、1死無走者の場面でネルソンの3ボール、1ストライクからの147キロ、直球を右翼席へ先制ソロ。二回の第1打席では5試合、13打席振りとなる中前打を打っており、その勢いに乗った。イ・スンヨプの本塁打は4月13日のソフトバンク戦(京セラ)以来。
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巨人・長野久義外野手が18日、東京ドームで行われた西武戦で、先制の7号ソロを放った。0‐0の五回、涌井の変化球を左翼席へ運んだ。1番に坂本、3番に阿部、6番に小笠原を置くなど、打順を大幅に変更して臨んだ試合。5番で貴重な仕事を果たした長野は「(先発の)内海さんががんばっていたし、何とかしたいという気持ちでした。本塁打はたまたま。後ろにつなごうという気持ちがいい方向に向かっていると思う」とコメントした。
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よもぎ団子の粒あん
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