« 大阪お好み焼きの衰退 鉄板焼きメニューの中で好きな野菜はなんですか。 »

野菜ジュースとトマト

2010
22
April

野菜ジュースの代表的なものは、何と言ってもトマトジュースでしょう。私は子供のころからトマトジュースが大嫌いでした。それはやっぱり、あの塩味です。トマトそのものをジュースにしたものならば、まだ納得がいくのですが、あんなに塩っぽくしなくてもいいのに、と子供心から思ったもの。最近、北海道に出向いた時、とても美味しいトマトジュースにであい、それ以来トマトジュースのファンになりました。トマトは野菜と言うより果物、と言う人もいるくらいですが、本当にフルーティーなもの。商品名は言えませんが、瓶に入ったもので、素朴なトマトだけの味が美味しく、飲みやすいものでした。私は野菜の中でも格別トマトが好きだ。そして嫌いな野菜はラッキョウとカリフラワーです。他は苦手なものもあるが食べれないことはない。野菜ジュースも何の抵抗もなく美味しく飲んでいる。

しかし、何度となく試してもどうしても飲めないものがあった。あんなにトマトが大好きなのに、トマトの野菜ジュースだけはどうしても飲めない。とにかくまずいし、飲み込めない。色々と品を変え、うわさを聞き色々と味付けを変えてみたがやはりまずい。トマト好きの私がトマトの野菜ジュースが飲めないのは何故だろう。
MBCサバイバル番組「私は歌手だ」でシンドロームを巻き起こした韓国歌手イム・ジェボムが、ドキュメンタリー番組「MBCスペシャル」を通じて、人生と音楽に関するエピソードを紹介する。

 MBCは、イム・ジェボムが出演する「MBCスペシャル‐私はロックの伝説だ」を8日に放送すると伝えた。

 イム・ジェボムは1980年台の伝説的なグループ「シナウィ」の一代目ボーカルとして活躍した人物。その後、1990年に「今晩が過ぎたら」でソロデビューし、以降R&Bやソウル、バラードなど様々なジャンルに挑戦してきた。

 イム・ジェボムは先月30日、制作陣とのインタビューで「私は根っからのロッカー」と話し、伝説と語り継がれるロックグループが活躍した80年台の記憶を鮮明に語ったという。

 制作陣は「学生時代の『シナウィ』シン・デチョルとの運命的な出会い、ロッカーの道を歩き出した後の経験、精神的な苦悩、貧しかった時代、闘わなければならなかった時間など、イム・ジェボムの話は生々しく、衝撃的だった」と紹介した。

【関連記事】
サバイバル番組へ出演の3人、イム・ジェボムの事務所と契約
「私は歌手だ」で話題のイム・ジェボム、イェダンと専属契約
イム・ジェボム、MBC「私は歌手だ」降板へ
人気サバイバル番組「私は歌手だ」最高視聴率はイム・ジェボム
イム・ジェボム、MBC「私は歌手だ」の収録に参加


MBC「偉大なる誕生」で毒舌が話題になった人気作曲家パン・シヒョクがMBCシットコム(シチュエーション・コメディ)「丸ごと私の愛」にオーディション審査委員として特別出演する。

 MBCによると4日、パン・シヒョクは5日午後7時45分から放送される「丸ごと私の愛」で同名の審査委員として登場し、路上でスカウトされオーディションを受けにきたオクヨプ(「2AM」チョ・グォン)とスンドク(「AFTERSCHOOL」リジ)を審査する。

 パン・シヒョクは実際にチョ・グォンが所属するアイドルグループ「2AM」のヒット曲「死んでも離さない」を作曲した。

【関連記事】
「Brown Eyed Girls」ガイン MBC「丸ごと私の愛」降板
<SECRET>ハン・ソンファ MBC『丸ごと私の愛』へカメオ出演
<2PM>ニックン 『丸ごと私の愛』でチョ・グォンの身代わり? 
チョ・グォン&ガインら『丸ごと私の愛』主演陣


KBS2TVドラマ「愛を信じます」が3日、視聴率30%を突破した。

 AGBニールセンメディアリサーチによると4日、「愛を信じます」は前日(3日)の全国視聴率30.1%、首都圏視聴率31.5%を記録し、最終回を目前に30%の壁を越えたという。

 この日の放送では、ファヨン(ユン・ミラ)がとても悩んだ末に、ついに息子ウジン(イ・ピルモ)とユニ(ファン・ウスレ)の交際を許すという内容が描かれた。

 同ドラマと共にこの日放送されたMBCドラマ「きらきら光る」も自身最高視聴率である23.2%を記録し、上昇に続いた。

 このほかにSBS「新妓生伝」は24.4%、SBS「私の愛、私のそばに」は8.9%、MBC「私の心が聞こえるの」は13.3%、KBS「広開土大王」は14.9%の視聴率をそれぞれ記録した。

【関連記事】
ドラマ「愛を信じます」、「新妓生伝」が最高視聴率を更新


 子役の芦田愛菜ちゃんと俳優の阿部サダヲさんがダブル主演しているドラマ「マルモのおきて」(フジテレビ系)の最終回が3日、放送され、平均視聴率は23.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。最高視聴率は午後10時14、15、16分の3時点で27.5%だった。同枠で10日スタートのドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」に主演するアイドルグループ「AKB48」の前田敦子さんや、共演者の中村蒼さん、三浦翔平さんも出演し、午後9時〜10時24分の拡大スペシャルで放送された。また番組のエンディングではスペシャルドラマ放送決定(日時は未定)の発表もあった。

【写真特集】芦田愛菜ちゃんと鈴木福君と撮影中の合同バースデーの様子

 ドラマは、阿部さん演じる文具メーカーのお客様相談室に勤務する独身アラフォー男・高木護が、亡くなった親友が残した双子の姉弟(愛菜ちゃん、鈴木福君)を引き取ることになり、2人に振り回されながらも、いつしか本当の家族になっていく……という物語で、双子が拾ってきた犬のムックが人間の言葉を話すホームファンタジー。愛菜ちゃんが福くんと「薫と友樹、たまにムック。」名義で歌っている主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」に乗せエンディングに披露する「マル・モリ!ダンス」が子どもたちを中心に人気を呼んでおり、それとともに平均視聴率も初回の11.6%からほぼ右肩上がりに上昇していた。

 最終回「おきてを守ったからずっと楽しかったよ。マルモありがとう、そしてさようなら」は、双子を母親に帰すことを決意した護が、薫(愛菜ちゃん)と友樹(福君)、ムックを連れて温泉旅行に行き、楽しいひとときを過ごす。そして護は双子にあゆみ(鶴田真由さん)が本当の母親であることを告げるが、自分たちは捨てられたと感じた双子は、家を飛び出してしまう……。後日、護は双子の前に「おきてノート」を取り出して……という内容だった。(毎日新聞デジタル) 


【関連記事】
マルモのおきて : 視聴率右肩上がり 瞬間最高視聴率21.1% エンディングのダンスシーン
<写真特集>芦田愛菜 : アイドルの“聖地”でライブ ドラマ「マルモのおきて」主題歌、癒やし系ダンスも披露
<写真特集>芦田愛菜 : KARAダンス披露にベストファーザーの中山ヒデもメロメロ
<写真特集>松山ケンイチ : 天才子役・愛菜ちゃんを絶賛 「現場に行くのが楽しみ」とメロメロ



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion