« 赤城ふれあいの森でのBBQ 自宅でたこ刺し »

お好み焼きにかかせないマヨネーズのカロリーを減らす方法

2010
23
January

お好み焼きにはマヨネーズは欠かせないものですが、でもこのマヨネーズ、結構高カロリーですよね。そこで、我が家でお好み焼きをする時にいつも、マヨネーズにだし汁を加えて、のばして使用するようにしています。これだとお好み焼きの味も損なわないし、摂取するマヨネーズの量も減らせるので一石二鳥です。マヨネーズの味がやや和風の味付けになってしまうので、好みが分かれるかもしれませんが、和風サラダにも合うと思いますよ。ただ混ぜるだけなので一度試してみてください。誰が何と言おうと、お好み焼きにはマヨネーズが必要だ。
だいたい、キャベツにだってマヨネーズが合うじゃないか。
マヨネーズの原料は卵だし、お好み焼きにも卵が入っている。
相性が悪いわけがないのだ。
あのちょっとした酸味、こってりした風味が加わることで、お好み焼きの風味は格段に増すのだ。
ヘルシー志向でお好み焼きにマヨネーズをつけない人も多い昨今だけれど、マヨネーズをつけないくらいならお好み焼きなんて食べなくてもいい。
それくらい、お好み焼きにはマヨネーズなのだ。
アーセナルFWロビン・ファン・ペルシが、6日に行われたベンフィカとの親善試合で足首を負傷した。同選手は10日にイングランド代表と対戦するオランダ代表に招集されているが、出場できるかは分からないようだ。

ファン・ペルシはベンフィカ戦の34分に足首を負傷し、ハーフタイムで交代を余儀なくされた。ケガの詳細は分かっておらず、アーセン・ヴェンゲル監督はクラブの公式ウェブサイト上で、「足首の問題だ。どれだけひどいかは分からない」と述べている。

イタリアのメディアは7日、ファン・ペルシがウディネーゼとのチャンピオンズリーグ予選プレーオフのファーストレグを欠場する可能性も指摘した。ファーストレグは16日、アーセナルのホームで行われる。

なお、ベンフィカ戦ではDFキーラン・ギブスとDFトーマス・ヴェルメーレンも負傷しており、ヴェンゲル監督は前者が太ももの筋肉、後者が軽い腰痛のであることを明かした。イタリアのメディアは、両選手のウディネーゼ戦出場は問題ないと報じている。

【関連記事】
ウィルシャー、オランダ戦欠場へ
イングランド代表、マンチェスター勢から11名
オランダ、イングランド戦の代表メンバー発表
ロビン・ファン・ペルシ
アーセナル


 リバプールの主将スティーブン・ジェラードは、ウルグアイ代表がコパ・アメリカ(南米選手権)を制する原動力となったチームメートのFWルイス・スアレスについてコメントし、同選手が比較されることが多いマンチェスター・シティ(マンC)のアルゼンチン代表FWカルロス・テベスを上回る選手になることを予言した。

「ルイスは特別な選手だ。ピッチでの動き、ボールタッチ、ドリブル、目標達成への姿勢、どれをとっても優れている。外見やプレースタイルからテベスと比較されるのも当然だが、ルイスはいずれテベスを上回る選手になるだろう」

 一方、リバプールの副主将であるDFジェイミー・キャラガーは、自身にとって2011−12シーズンが優勝の最後のチャンスになるとの決意を述べると同時に、現在のプレミアリーグで優勝することが以前よりも難しくなっていることを強調した。

「15年間もプレーしていれば、タイトルを獲得するのが容易でないことは分かる。僕は現実主義者だし、このシーズンが自分にとって最後のチャンスであることも分かっている。タイトル獲得は決して不可能なことではないと思う。ただ、タイトル獲得が以前よりずっと難しくなっているのも事実だ。今は4位以内に入ることさえ容易ではない。僕がこのクラブに入団したころは、マンチェスター・ユナイテッドがリーグを支配していた。その後、アーセナルが力を伸ばしてきて、リーズやリバプールがこれに続いた。やがて、チェルシーがロマン・アブラモビッチ氏のものになってからは金がはびこるようになり、優勝争いはますます困難になった。さらに、マンチェスター・シティやトッテナムが上位争いに絡んできた今、優勝争いをするチームは5、6クラブに増えた」

(C)MARCA.COM

【関連記事】
ウルグアイが史上最多15回目の優勝、パラグアイに快勝=コパ・アメリカ
ウルグアイ代表のスアレス「アルゼンチン戦が優勝の鍵だった」=コパ・アメリカ
決勝へ向けひとつの形が完成したウルグアイ=コラム
リバプール、イングランド代表ダウニング獲得でアストン・ビラと合意
プレミアリーグジャンル・ブログ一覧(スポーツナビ+)


 米男子ツアー史上2番目の年少優勝を目指した石川遼のアメリカ初Vはお預けになった。しかし、19歳の健闘に会場を埋め尽くしたギャラリーから惜しみない拍手が送られていた。

 世界の強豪が一同に会した米男子ツアーのWGC-ブリヂストン招待(オハイオ州、ファイアーストーンCC)は現地時間7日、最終ラウンドの競技を終了。この日首位のアダム・スコット(豪)に1打差の2位タイからスタートした石川は、序盤の2番でイーグル逃しのバーディを奪うと、続く3番で長いバーディパットをねじ込んで早くもスコットに並んだ。

 その後ボギーもあったが、なかなかバーディが奪えないスコットに対し、要所でロングパットを沈めて対等に渡り合った石川。そして試合が動いたのが後半の12番パー3。グリーン左に外したスコットがチップインバーディを決めて追いすがる石川に2打差をつけると、14番パー4では距離の長いフックラインを読み切って再びバーディ奪取に成功。さらに続く15番パー3ではスコットが3メートルのパーパットを沈めたのに対し、石川はパーオンに成功しながら痛恨の3パットボギー。あっという間に差を広げられ、最終18番もボギーとした石川は結局1アンダー69でホールアウトし、通算12アンダーで完全優勝を飾ったスコットに5打差の4位タイにとどまった。

 しかし米ツアー挑戦25試合目にして初めて最終日最終組を回り、アメリカでは自己ベストとなる4位タイに入った石川は「精一杯やって優勝争い出来たのはこれからの為になる経験が出来た」と手応えを口にする。悔やむは最終18番のセカンドショットで「あそこはグリーンの奥にこぼすくらいの思い切りが必要だった。グリーンを乗せることばかり考えて(ショートして)しまった。あれば一番悔しいです」と反省しきりだった。

 次週は今季メジャー最終戦全米プロゴルフ選手権(11〜14日/ジョージア州、アトランタ・アスレチックC)。優勝争いの渦中でも自分のプレーに一喜一憂するのではなく「1打1打集中できた」自信は必ず次に繋がるはず。優勝がスコット、2位タイに世界ランク1位のルーク・ドナルド(英)とリッキー・ファウラー(米)、石川と同じ4位タイに23歳のジェイソン・デイ(豪)…上位を占めた豪華な顔ぶれを見ても、日本が誇る19歳が世界の舞台で十分通用することを証明してくれたと言って良いだろう。

 もう1人の日本勢、池田勇太は最終日もパットに苦しみ1バーディ、5ボギーの4オーバー74。通算17オーバーまでスコアを落とし、出場76人中75位で4日間の競技を終えている。前週に国内ツアーで優勝し、絶好調でアメリカに乗り込んだものの不本意な成績に終わったが「(悪かったのは)パッティングだけ。他に悪いところは見当たらない」とサバサバした表情。気持ちを切り替え次週の全米プロに挑む。

【関連記事】
WGC-ブリヂストン招待 全順位(リーダーボード)
A.スコット圧勝! 新キャディに捧げる初WGCタイトル
石川遼のクラブセッティング
プロゴルファー ブログ集
【プロゴルファーフォトギャラリー】



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion