京都と言えば、関東圏の人にとっては修学旅行で行く場所というイメージが強いでしょうか。神社や寺、お寺しかない街とも言われそうですね。でも、不思議と何回か行ってしまうのも京都ではないかと思います。自分も、修学旅行を含めて4回ほど訪れています。最近では、大河ドラマの影響もあって京都では本当に歴史を大きく変える出来事が生じているの知って、再び訪れてみたいと思うようにもなっています。かつては都だったわけですから、歴史の表舞台に登場しても不思議ではありませんが、本当に歴史のあるという眠るいい街だなと実感しているこの頃です。京都といえば鴨川が有名ですね。
三条大橋の下はカップルが等間隔で座っているという奇妙な場所として
一部では有名な場所です。
京都にくる機会があれば、河原町でご飯を食べるついでに見に行かれることをお勧めします。
鳥も多いので、橋の上からカップルめがけて餌をばら撒くことはしないようにしましょう。
鴨川の隣には「高瀬川」という小さな川が流れています。
かの有名な森鴎外の作品のタイトルになった川でもあります。
木屋町通りという、飲み屋街に流れているのですが
ここの桜はとてもきれいで、怪しい店とのギャップはありますが、ちょっとした散歩道です。
また、鴨川沿いに北に向かって歩いていくとやや静かで気持ちの良い散歩道となります。
ゆっくりしたいときなど、鴨川沿いを散歩してみると良いかもしれません。
北大路のあたりなど、座る場所もあります。
ここで友達とお酒を飲んだのも良い思い出です。
平井堅が6月8日にニューアルバム「JAPANESE SINGER」をリリースすることを記念して、現在ナタリーでは特集を展開中。この一環で、アルバムを聴いた各界著名人からのコメント第2弾を公開した。
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今回コメントを寄せているのは、草野マサムネ(スピッツ)、久保田利伸、友近、近藤春菜(ハリセンボン)、山里亮太(南海キャンディーズ)の5人。「JAPANESE SINGER」を聴いて感じた思いや、平井堅へのメッセージを綴っている。著名人たちの言葉を通して、アルバムの魅力を感じ取ってみよう。
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6月1日に7枚目のシングル「SINDRA」をリリースした5人組バンドvistlipが、発売日当日、タワーレコード渋谷店(東京)にてCD発売記念ミニライブを行った。
◆vistlip、7th Single「SINDRA」発売記念ミニライブをタワーレコード渋谷店で開催〜拡大画像〜
すでに参加券は予約で即完売しており、超満員のファンに埋め尽くされた会場に登場した智(Vo)は、「また新しい曲をみんなに届けることが出来て本当に嬉しいです!」と約1年ぶりのリリースをファンと共に喜び、ニューシングル「SINDRA」に収録されている新曲「chapter:ask」を熱唱した。
さらに、この日発売のNEW Singleに収録されている「SINDRA」が披露されると、会場のヴォルテージは最高潮に達した。また、7月7日に開催されるワンマンライブツアー<revelation space>のファイナル(Zepp Tokyo)にて、来場者に新曲入りCDが無料配布されるというサプライズの発表に会場は大興奮。この日のミニライブでは、新曲3曲を含む全5曲を歌い上げ、会場の熱気が冷めやまぬままライブを終えた。
vistlipは、5月7日より全国5都市でのワンマンライブツアー<revelation space>を開催中で、今後6月11日に大阪 BIG CAT、6月12日に名古屋 Electric Lady Landと各地をまわり、7月7日にZepp Tokyoでツアーファイナルを迎える予定だ。
vistlipは、智(vo.)、Yuh(Gt.)、海(Gt.)、瑠伊(Ba.)、Tohya(Dr.)のメンバーで構成される5人組バンド。ラウド、ミクスチャー、コア、オルタナなど様々な音楽性を彼ら流にミックスし、揺れ動くシーンに流されることなく、独自のスタイル、独自の音を築き上げて来た。08年4月にデビュー、3枚のSINGLE、2枚のmini ALBUM をリリース後、Japan Expo2009(フランス)、Tsukicon in Finland(フィンランド)への出演を経て、09年12月に1st FULL ALBUM『THEATER』をリリース。2010年は3月に初のワンマンライブツアー<GATHER TO the THEATER>で4大都市を回り、5月に5th SINGLE「STRAWBERRY BUTTERFLY」をリリース。6月から全国7大都市でのワンマンツアー<Re: BIRTH TO SEVEN SHOW CASE>を開催。結成記念日となる7月7日にツアーファイナルを迎え、同日に彼らの6th SINGLE「Hameln」をリリース。今年5月6日より5都市にてワンマンライブツアー<revelation space>の開催中で、6月1日に7th SINGLE「SINDRA」をリリースした。
BARKSでは、vistlipのメンバー全員にニューシングル「SINDRA」に込めた思いを聞くインタビュー特集を公開中。
vistlip ワンマン・ライヴ・ツアー<revelation space>
6月11日(土)大阪 BIG CAT
6月12日(日)名古屋 Electric Lady Land
7月7日(木)ZEPP TOKYO
「SINDRA」
通常盤(CD)
MJSS-09016 ¥1,260(tax in)
1.SINDRA
2.chapter:ask
3.B.P.M. DIRECTION
初回生産限定盤 vister(CD+DVD)
MJSS-09017〜8 ¥1,890(tax in)
1.SINDRA
2.chapter:ask
DVD:「SINDRA」video clip & making
初回生産限定盤 lipper(CD+BOOKLET)
MJSS-09019 ¥1,890(tax in)
1.SINDRA
2.chapter:ask
3.July VIIth[Re:birth]
4.SINDRA(inst)
★初回生産限定盤vister・lipper、通常盤(初回仕様のみ)3種共通特典:トレーディングカードランダム封入(全10種類)※vistlip メンバーの撮り下ろし写真
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ユニクロの「ブラトップ」TVCM。あのコントラストの淡い映像の中で、デニムパンツだけを身につけた女性がブラトップをつけて外出していくキャンペーンTVCMで流れている不思議な曲を覚えているだろうか。比較的よく耳にするこのCM曲を制作したのは、DadaD(ダーダーダー)というポップデュオだ。
◆DadaDの画像、「Go Around」ミュージックビデオ
DadaDは、ヨーロッパをルーツとする台湾人と日本人のハーフで、英・中・日3ヶ国語を操るヴォーカル&作詞担当のKateと、日本人でありながら日本人の感覚を超越したユニークなグルーヴを生み出す作曲&トラックメイク担当のShigeからなる。“ダーダーダー”というアーティスト名は、「ダダイスム」からインスパイアされた言葉で、かつ、どの人種(言語)でも老若男女問わず発音できるユニバーサルな響きを意図して名付けられた。それだけ彼らがグローバルな活動を見越して活動しているということの現れともいえる。確かに、ヒップでミニマルなShigeのビートに、気だるくもセクシーなKateのヴォーカルという組み合わせは、洋楽、邦楽の壁だけではなく、国や言語、人種の壁をも超えそうな、そんな心地よい響きがある。
そんなDadaDのシングル「Go Around」が6月22日にリリース。この曲は、CDリリースが決まる前の2011年初頭からFM局を中心に大量にオンエアされ続けて、ラジオのヘビーリスナーの中には印象に残っているという人もいるかもしれない。日本語と英語が心地よくミックスされた歌詞に、独特の浮遊感と解放感に溢れるサウンドは、所属レコード会社曰く「一度聴いたらすぐ口ずさめるPOPソング」とのこと。
なお「Go Around」は、シングルのリリースに先駆けて、PC・モバイルの先行配信が6月1日からスタートしている。
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◆DadaD オフィシャルサイト
DadaDのアーティスト情報
歴史のある街、京都
2011
08
August
08
August
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